蛍光光線が切れて買いに行った

夕べの8場合居間の蛍光光線が切れてしまったのでした。

三男が大騒ぎを通していました。電気がつかないから試合ができないと言っていたんです。

身はその「試合ができない」の文句にイライラしてしまったのでした。

「試合などできなくても好ましいだろう」と言い返してしまったのでした。

身は近所の電気屋はこれから終わっておるなと思って、近所の何でも並べるお会社が胸をよぎったので、そこまで自転車に乗っていって買ってこようといった

思いついたんです。

急いで蛍光光線を買いに走りました。

閉店ぎりぎりで間に合って買う事ができましたのでよかったです。

バイリンガルを志せ!

1歳2ヶ月になったこども。いま、どうもひとり言をいうようになった。

お母さん、父さん等のボキャブラリーに加え、バナナ、ドゥビドゥバ…等も発声するようになり、
何かしらもごもご話しているようになった。

家屋の家系はイングリッシュが語れる輩が多く、私自身も会話ができる位には話せる。

こどもにはぜひバイリンガルになって望むので、読み物や写真、イングリッシュのテレビ放送などに合わせて踊って見る。

但し、いまいち興味がない様相。

イングリッシュには反応しないが、マラカスには鋭敏に反応する。

幼子の脳は3歳で80%がまとまるそうだが、本当なのかな?

どちらにしろ赤子の時期に喜ばしい刺激を与えることはいい事だと思うので、施策を変えながら続けてみようという。

気合い、我慢がないと難しそうだけど、こどもの為なら頼れる気がする!

台湾コスメティック

韓国コスメが人気ですが、台湾コスメティックスも安くて優秀なものが多いんですよ〜!

その中でも特におすすめのものを紹介します。

それでは「我みたいビューティフルメモリー」というフェイスプログラムだ。

日本語にすると私の小綺麗メモリーだ♪

においもすっごく良くて肌もうるおいます。

バリエーションもたくさんあるので、選ぶのも楽しいんです。

バリエーションにて効き目なども異なるので自分にあったプログラムを選んでみて下さいね!

値段もどうしてもリーズナブルでお薦めだ。

そうしてこういう我みたいビューティフルメモリーの関連のクリームもすごく良いんです。

使い続けるといった肌がぷるぷるになっていきますよ。

台湾へ行った際はどうにか買って下さい!

勝負!自分で髪の毛不要

夏になると潤いのせいか、ヘアーがプクプク膨らんで扱いづらくなります。

でも、なぜかヘアー会社を揃えると、堂々ストンとしたさらさらのストレートになることに気がつきました。

揃える程度の結果美容室に行くのは時間も富も悔しいな~として、自分で切ってみることにしました。

トイレにサランラップをくまなく貼って保護をしたら、髪をしめらせて幼子の散髪事柄ハサミでチョキチョキ。

切れ味が気持ちよくてやみ付きになりみたい。

後ろのほうが何だか苦しくて、うわべを早く切り過ぎ、すそから切り損ねた髪がチョビチョビはみ出してしまいました…。

普通、思い切りよくバサバサ切ってしまったら、ガラリツンおかっぱな出来ばえに。

肌触りはよくなりましたが、まさかトホホなヘアースタイリングになってしまいました。

マンガ「はちみつとバタフライ」を読んで

幸村アルトさんのマンガ「はちみつとバタフライ」を読みました。
様々な工房がある街を舞台に、職人と職人を補佐するプロップマンの人間模様を描いた短編集です。
一話目は、人形工房の職人ニコラの物語でした。
人形作りにおいては天才的な能力がありながら、それ以外のことは何一つまともにできず、人付き合いも苦手なニコラ。
これまで何人ものプロップマンに逃げられているのですが、新しくやってきたレオンはそんな二コラと仲良くなろうと奮闘します。
二コラに振り回されながらも、どこまでも優しいレオンが本当にいい人でほっこりしました。
二話目は香水工房のシェリーとそのプロップマンであるアルマの物話でした。
公衆の面前で頭からバケツ一杯の紅茶をかぶったり、匂いにつられて徘徊を繰り返したりと、奇行の目立つシェリーのキャラクターが面白かったです。
そして三話目は指輪工房の職人ジルとそのプロップマンであるリタの物話でした。
このジルが、軽いノリで甘いセリフをささやきまくるプレイボーイタイプで笑えました。
そんなジルをうまくあしらいつつ支えるリタには、すごく好感が持てました。
全体を通しておとぎ話のようなかわいらしい世界観が広がっていて、優しい気持ちになれる素敵な一冊でした。